2017年1月11日、桜井誠 「沖縄パヨク(沖パヨ)が騒ぎまくり、沖縄の治安を乱しています。この元凶は言うまで


発言内容沖縄パヨク(沖パヨ)が騒ぎまくり、沖縄の治安を乱しています。この元凶は言うまでも無く左翼活動家、前那覇市長の翁長雄志が当選し沖縄県知事に就任したことに端を発し、現地で暴れまわる極左勢力がこうした子飼いの支那及び朝鮮系の活動家たちを後押ししたことによるものです。沖縄での彼らの暴挙は昨年末時点で累計四十名以上の逮捕者を出すという、信じがたい結果に終わっています。それでも沖パヨは犯罪行為をやめないのですから、驚くというか、呆れるばかりです。彼らには脳みそがあるのでしょうか? 高江の米軍ヘリパッド基地の工事が一応終了(配線工事など細かい工事が終了するのは今年九月の予定)し、昨年12月20日に引き渡し式を終えていますが、今なお複数の沖パヨを常駐という形で基地周辺に残して騒いでいるとか。そして、彼らのベースとなっているのが、辺野古周辺の違法テント村です。このテント村については動画などで確認できますが、あちらこちらに日本語ではなくハングルで書かれたパンフレットが張り出され、不衛生な環境で異臭も充満するテントで日当目当てに集まった連中がたむろしています。 そんな彼ら、沖縄でやりたい放題を続ける沖パヨに対し、日本第一党三十八名(参加申し込み締め切り)が直接赴いて断固抗議します。初日は全員揃っての講演会、翌日は沖パヨへの断固たる抗議、そして高橋直輝こと添田敦啓(43歳)被告への応援(?)街宣を強行します。当日、沖縄では苛烈な妨害も予想されますが、日本第一党党員四十名総がかりで撃滅する所存です。警察が頼りにならない以上、彼らの好き勝手、法を無視するやり方に対して日本国民として、法治国家の国民として、その罪悪を糺したいと思います。 五年ぶりの沖縄訪問です。あの時、沖縄県警が適切に、こちらの抗議をきちんと聞いて対応していれば、今日の暴動、破壊工作、暴行傷害などの事件は起こらなかったものと思います。いうなれば公権力の不作為が沖縄の悲劇を生み出したともいえるわけで、その点も追及できればと考えています。何にせよ、沖縄は紛れもなく日本国にとって不可分の県であり、県内世論も圧倒的多数が日本からの独立など望んでいないことがはっきりしているのです。しかしながら、独立を求める小さな小さな勢力の声が非常に大きく、いわゆるノイジーマイノリティ(やかましい少数派)が沖縄を闊歩している状況です。 これまで黙って見ていた我々はノイジーマジョリティ(物言う多数派)に生まれ変わり、沖縄の平穏を取り戻さなければなりません。沖パヨとの戦いは始まったばかりですが、何卒皆さまからの暖かいご支持ご支援を宜しくお願いします。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/11
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 ノイジーマイノリティが闊歩する沖縄県の実情
掲載日時2017/1/11
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12236843493.html
事後経過
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補足・解説
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