2017年1月5日、川東大了 「ある在日との対話にて「日韓併合は植民地支配であった。朝鮮人としては許せないのは仕方


発言内容ある在日との対話にて「日韓併合は植民地支配であった。朝鮮人としては許せないのは仕方ない」と言うので、これは併合時は帝国臣民であった私の先祖の名誉にも関わるので「それは言わない方が良い。それを言うと何故、李朝は日本と戦争をしなかったのだ?となる」と。(つづく 日清戦争の勝利によって、清からの独立が認められた。その後の日露戦争は朝鮮人の協力なしに勝利は無かった。そして、一進会は「合邦」を唱え、平和裏の内に併合は成された。勿論、対等の合邦ではなく日本に「併合」されると言う結果に不満を覚えた人もいたであろうが(つづく 植民地と呼ぶ(事例が存在した)事と、植民地である事は同義ではない。戦後に暴れた不逞鮮人を「朝鮮進駐軍」と呼称する事と、実際に朝鮮の正規軍隊が進駐して来た事とは違うように。 多くに人間がいれば、歓迎する人も不満を募らす人もいるのは当然。 しかし、併合後の(つづく 半島の近代化により、平均寿命は24歳から倍以上に、人口も倍、多くの学校を立てハングルを普及させ識字率は4%から6割以上に。他にも無数に功績はある。 それらを日本人と共に歩んだ事について、私はご先祖様の偉業を心から尊敬する。 ただ、それは「失敗」ではあった・・ 便宜上、戦後に暴れた不逞鮮人を「朝鮮進駐軍」と呼称するのは、それなりに合理的な理由があると思いますよ。グーグルで「朝鮮進駐軍」検索したら関連情報が多く出ると言う事実もある。支那の事を便宜上「中国」で検索する人も多いだろう。
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議選立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/5
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/5
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/816812055894245380
事後経過
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補足・解説
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