2017年1月1日、川東大了 「しかし、改めて鶴橋の町は「危険」な町である事と、それは「朝鮮人」が多いからである


発言内容しかし、改めて鶴橋の町は「危険」な町である事と、それは「朝鮮人」が多いからである事を確認しました。(確認せんでも分かっとるけど) 朝鮮人がいなければ、ポスティングの妨害を受ける犯罪も起きなかった、近隣の住民が迷惑を覚える事も無かった。大量の警察官(税金)が使われる事も無かった。 彼らが自ら「この町は防犯パトロールが必要な町が」「俺達を排除しない限り、日本人に安住の日はやって来ない」と証明してくれる。 我が闘争は、ポスティングが妨害されて出来なかった「不自由な川東」と言う社会的弱者が、強者に対して挑む階級闘争である。 そうです。それ故に「私はドエッタに新聞を売って貰えない不自由な人間ですから、被差別部落の地域に住むと生活が困難になる恐れが明白だ。だから、その県の被差別部落の地域を教えて欲しい」と正式に質問すると、教えて貰えますw 全ての都道府県の自治体に問い合わせをした訳じゃない事は一応、付け加えておきますね。 あれ「川東への新聞の販売の拒否は川東への幸福追求権に基づく人格的利益への侵害であるから、販売の拒否を禁じる」みたいな仮処分を申請したら、どうなるんだろう? 「客を選ぶ権利」として認められるんだろうかね・・?
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議選立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/1
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/1
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/815347237710680064
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: