2016年12月19日、中谷良子 「北朝鮮人権問題啓発週間では大阪市が拉致問題を啓蒙するためブルーリボン運動の


発言内容北朝鮮人権問題啓発週間では大阪市が拉致問題を啓蒙するためブルーリボン運動の一環として、大阪の要所にブルーライトアップを施すという取り組みを決断してくださった松井大阪府知事にヒントを得、京都でも11月14日が「世界糖尿病デー」ということで京都においても、京都府庁旧本館、京都府立医大旧図書館、二条城、京都市役所、八坂神社、京都タワー、東寺五重塔、伏見桃山城、園部城、グンゼ博物苑、グンゼ本工門、福知山城、西舞鶴駅前時計台が国連のシンボルカラーであるブルーライトアップが盛大に行われたということで、京都もこのような催しをしていた事実がある以上、大阪のように拉致問題の啓発としてのブルーリボンライトアップが不可能であるという理由は見つからないと思いましたので、京都に住む北朝鮮問題に関心のある親戚のおばさんと共に京都市に要望にお伺いしたのですが、何十分も待たされた挙句、やってきた担当者からは煮え切らない、ムニャムニャ何を言いたいのかわからない、「できない」と、木で鼻をくくったような回答しか得られず、昔から活動を続けていますが、京都の闇は深すぎる・・・とつくづく思った1日でした。 京都、おかしすぎます。完全に共産主義者に牛耳られています。 しかも私達が訪問する前に、何度も電話やFAXをし、回答を求めており、「折り返し連絡する」と電話口で告げたものの、一向に連絡はなく、そのことについても現場で問い質しても力のない声で「すみません・・・」と仰るだけ。 あまりにも職責の重みすら考えていないその姿勢を見て、頭を抱え込んでしまいました。過去にも他の方々が京都市には厳重な抗議をされていましたが、その当時となんら変化がないことに失望、拉致問題を表面的には“人権問題週間”として掲げ、啓蒙する“フリ”だけで、京都市は拉致問題の根本的な解決、拉致被害者や拉致被害者家族の人権侵害など関心がなく、北朝鮮への人権侵害のみ敏感で、問題化させたいのでしょうね。 今回の一件で、京都市の人権感覚がよ~くわかりました。世界糖尿病デーは重要で、拉致問題は重要ではないからブルーリボンライトアップはできなかったと。 北朝鮮の人権ばかりが守られ、要望だけが通り、日本人の人権や訴えが届かず、不幸になるのであれば、それは本末転倒です。 そして国民も活動をされている方々も韓国にばかり目が向いていますが、もはやもう「韓国」という国は存在しません。システムが北で、南は地域で、結局は北朝鮮です。
発言者中谷良子
所属大阪府大東市議選立候補者
所属団体無所属
発言日時2016/12/19
発言場所中谷良子のブログ
情報源中谷良子のブログ 北朝鮮人権問題啓発週間で何の回答もしなかった京都市
掲載日時2016/12/19
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ryobalo/entry-12229879809.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: