2016年12月12日、鈴木信行 「福島県警白河署は11日までに、福島県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したと


発言内容福島県警白河署は11日までに、福島県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、器物損壊と建造物侵入の疑いで、住所不定、韓国籍の無職、チョン・スンホ容疑者(35)を逮捕した。 福島県では今月に入り、泉崎村の北側の須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などで仏像や地蔵像が壊されるなどの被害が相次ぎ、壊された仏像などは100体近くに上っている。 以前には全国各地の神社仏閣に油をまかれた事件があり、これも帰化した元韓国人の犯行だった。 靖国神社放火事件も韓国人の犯行だ。 韓国人が日本に来て神社仏閣に火をつける、仏像を破壊するのは反日教育の成果だ。 日本から仏像を盗んだのは韓国人窃盗団だが、盗んだ仏像を返還させないのは釜山の裁判所だ。 これら日本に対する歪んだ精神構造は、子供のころからの反日教育の強い影響と、間違った歴史観のためだ。 文明先進国であった朝鮮が、近代化に成功した日本に併合されたという嘘の歴史観だ。 朝鮮半島は文明先進国であったことなどない。 日本の方が近代以前どころか1000年以上前から有利な立場だ。朝鮮半島を支配下に置いたのは明治時代が初めてではない。 古代朝鮮は大陸で広大な領地を有していたなどという、朝鮮のおとぎ話は歴史ではない。 日本との国力格差は歴史の事実である。 ひね曲がった儒教精神で日本を見下すのもいい加減にして、明治以降の歴史認識も改めなければ韓国の発展はない。 日本は明治維新に成功し、朝鮮が近代化できずに日本に併合されたのは、李氏朝鮮の腐敗と堕落の結果である。 日本政府は安易に韓国を支援せずに、 火病韓国が反日教育を改めるまで一線を引くべきだ。 次の大統領も反日なのは明らかであり、選挙戦の中でも反日を訴えるであろう。 韓国内にいる親日派が台頭するまでは、韓国との距離を縮めてはならない。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/12/12
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 仏像破壊も犯人は韓国人!韓国が反日教育を改めなければ断交し一線を引け!
掲載日時2016/12/12
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12227910251.html
事後経過
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補足・解説
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