2016年12月11日、小坪しんや 「祟りを、理系なりの口調で解説したつもりだ。残りの半分は、よくわからない。


発言内容残りの半分 祟りを、理系なりの口調で解説したつもりだ。 残りの半分は、よくわからない。 その、どす黒い何かが、ある一定のラインを突破した場合、 科学では説明できぬ「何か」が生じていく。 理系がそんなことを言っていいのかと言えば、 答えは「問題ない」である。 技術者をやっていても、説明のつかぬことはあるし 理解できない部分はある。 飛行機が飛んでいる理由は、私にはわからない。 (専門でないため。) 現場にいれば、科学や技術の「解明できない壁」だって出てくる。 むしろやり込めばやり込むほどに、理解できないものが生じるのが理系だ。 全てが解き明かされているのであれば、何の実験も不要であるし、 研究などは「しない」わけなのだ。 わからぬものだらけ、というのが技術の世界でもある。 祟りの話であるが。 何かが、ある基準を突破した場合、理解できぬことは生じると思う。 それを(良いことの場合は)奇跡と呼ぶこともあるけれど、 人には理解などできぬものがあるし、理解できても困るのだろう。 それを知りたいと、イカロスのように飛ぶ行為が技術者であり研究者なのだ。 嫌いで嫌いで仕方ない方に不幸が降りかかった場合、 例えば怪我をしたとか。 そのときに「あれがああなったから【罰があたった】」などと思ってしまうこと、ありませんか? 自然に結びつけてしまうこともあるのだろうけれど、 そうではない場合もあるように思う。 それは、呪いのような、もんさね。 死ねばいいのに、とか。 どっか行ってくれんかな、とか。 さっさと出ていけ、とか。 呪うような感情が一線を越えたとき 本当にそうなっちゃうこと、 不思議なことが起きたってね、 ありうる話だと思うんだよ。 災いというものが、降りかかる、というね。 祟りの半分は、すでに達成されつつあるように思う。 一線を越えたとき、何かが起きるのではないだろうか。 朝鮮半島に、災いが生じますように、と。 私自身、思ってしまったのだもの。 むしろ「何か起きろ」と思ってしまう。 そういう人が増えたらね、 実際、そうなっちゃうんだろう。 理由はわからないが「こうあって欲しい」と 余りにも多くの者が念じると 何かの効果は発揮するのだろう。 それが祟りだ。 なんと罰当たりなことをするのだ。 祟りがあるぞ、 怖い怖い祟りが、強い強い祟りが、 あの半島と、民族に、降り注げばいい、 そう思ってしまった方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。
発言者小坪しんや
所属行橋市市議会
所属団体無所属
発言日時2016/12/11
発言場所小坪しんやのHP~行橋市議会議員 ブログ
情報源小坪しんやのHP~行橋市議会議員 ブログ 【仏像大量破壊】お地蔵さま、お稲荷さんの祟りは怖い。韓国籍のチョン容疑者を逮捕【祟りが怖いと思ったらシェア】
掲載日時2016/12/11
掲載元URLhttps://samurai20.jp/2016/12/tatari/
事後経過
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補足・解説
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