2016年12月13日、小坪しんや 「一部メディアは国籍を報じない。朝鮮籍の男が、女子高生・高齢者の女性を押し


発言内容一部メディアは国籍を報じない。朝鮮籍の男が、女子高生・高齢者の女性を押し、線路に突き落とした。 「獲物」でも狙っていたのか、数分間うろうろし、一人目を押したが落下せず、二人目の高齢者が狙われた。 女性・高齢者・子供、力の弱い者から狙うことは極めて卑怯であり許せない。 しかも突き落としてのち、逮捕を恐れて逃走。 階段を駆け上り、その間に上着を脱ぎ捨て、 (協力者かは不明だが)別の男性客より別の上着を借りて別の車両に乗っている。 極めて計画性が高いと感じ、悪質性が際立つ。 なんと、逮捕された犯人は「その上で殺意を否認」している。 恐れるべきことは、一部の報道は国籍を明らかにしておらず、 名前についても通名(日本人であるかのような名)のみに留まり、実名を報じていない。 逮捕され、他報道にあがっている以上、犯人の氏名は明らかであるはずだ。 一般に、警察発表をソースとしているためだ。 にも関わらず、なぜ報道はこれを隠すのか。 一部メディアは、あたかも日本人であるかのような「通名」に留まり、 場合によってはこれすら伏せている。 報道が責任を果たせているとは言い難く、常軌を逸している。 見る方が見れば、「偏向報道」という言葉は、 ネットの一部が騒いでいる与太話だと感じるのだろうが、 これは流石にあかんだろ、と思う。 このような凶悪な事件に対して なぜメディアは隠そうとするのか。 興味とか趣味の話ではなく、真剣に危機啓発として伝えるべき事案ではないか。 〔中略〕 これをもって「すべての朝鮮籍」の者を指弾することは控えたいが、 仮に「朝鮮籍の者が怖い」と言い出す者がいたとして、誰が責めることができるだろうか。 このような凶悪事件が生じており、誰しも平穏に暮らしたいと願う中、 「できれば付き合いたくない」と思う方がいたとして、何の不思議があるだろうか。 〔中略〕 韓国がとか、北朝鮮が、ではない。 朝鮮半島にまつわるイメージは、最低なものがある。 これは嫌韓感情とか差別とか言うような話ではなく、一部においては「自然な反応」と認識するべきだ。 また【抑え込む】動きが、拍車をかけている現実を直視すべきだ。 天皇陛下への失礼な言動、佳子様を慰安婦にという発言。 竹島上陸、慰安婦像の約束反故、対馬の仏像泥棒、先日の仏像の破壊。 ついには高齢者、婦女子など力の弱い者が狙われた。 怒るのは当然だ。
発言者小坪しんや
所属行橋市市議会
所属団体無所属
発言日時2016/12/13
発言場所小坪しんやのHP~行橋市議会議員 ブログ
情報源小坪しんやのHP~行橋市議会議員 ブログ 朝鮮籍の男、力の弱い婦女子・高齢者を狙い線路に突き落とす。真剣に怖い。【各社報道の読み比べ】
掲載日時2016/12/13
掲載元URLhttps://samurai20.jp/2016/12/kowai/
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: