2016年12月14日、桜井誠 「先日取り上げた鮮人犯罪、容疑者チョンによる福島県内の仏像首切り事件に続き、また


発言内容先日取り上げた鮮人犯罪、容疑者チョンによる福島県内の仏像首切り事件に続き、また凶悪な鮮人犯罪が我が国で起きました。大阪で電車待ちの女性を線路内に 突き落とす殺人未遂事件が発生し、その逮捕された犯人が滋賀県大津市に住む朝鮮籍の男で名前は中川晃大、本名裴晃大容疑者(28)だったのです。この事件 はメディアの報道にも問題があり、前日に「在日へのヘイトスピーチをやめるべき」などと意味不明の供述を特集していた朝日新聞や毎日新聞などは、国籍も名 前を出さずに報道する有り様でした。いったい何処の国の新聞なのかと問いたくなりますが、まずもって自国民へ現実の「反日外国人の危険性」を伝えることを 放棄した、ゴミ屑メディアとしか言いようがなく、朝日新聞や毎日新聞などを取っている家庭は、知的レベルの低い下層と言われても致し方ないものです。 さて、この裴晃大容疑者ですが、線路に女性を二人突き落とし、うち一人が線路内に転がされ、とっさにブレーキを踏んだ電車が五メートル手前で止まったというから、本当に危ないところだったようです。また、裴容疑者が逃げる際に上半身裸で別の男が上着を貸したとの情報もあり、複数犯による犯行ではないか?とも言われています。この殺人未遂の朝鮮人の家族がインタビューに応えて、「息子は就職のことで悩んでいた」と発言していました。朝鮮人の間では就職関係に悩んだら、他人を線路に突き落としても良いという習慣でもあるのでしょうか。本当にそのような習慣があるのなら、朝鮮人だけでやって頂き、日本人を巻き込まないで欲しいものです。インタビュー記事をみていて非常に不快なだけでした。 とまれ、こうした鮮人犯罪が次々明るみになり、これを一部の朝鮮人による犯罪と庇い立てするのは難しくなっています。というより、出来るものではありません。犯罪の根底にあるのは、上下朝鮮人に共通するキーワード「反日」であるからです。「自分たちは日本の過去の蛮行の犠牲者」「日本人相手なら何をしても許される」「日本人を罰しなければならない」などと本気で反日教育を受けている彼らにとって、百三十体の仏像の首を斬りにわざわざ福島県にくる不逞鮮人も、線路に何の関係もない女性を突き飛ばした不逞鮮人も、すべて許容されるべき事柄でしかないのです。 靖国神社を爆破しようとしたり、火をつけようとしたりするテロリスト鮮人、日本で武装スリ団を結成する強盗鮮人、次々起こる鮮人犯罪に打つ手なし、が正直なところでしょう。であれば、国家は国民の生命と財産を守ることを第一義とする以上、この鮮人犯罪を食い止めるため、下朝鮮と国交を断絶し、半島との関りを断つことが国民を護ることに繋がるのではないでしょうか。日韓断交を日本で初めて国民に訴え、少しずつその機運が高まってきています。今回の事件をきっかけに、更に多くの国民に日韓断交を考えて欲しいと願うものです。断交をすることで鮮人犯罪がすぐに解消されるものではありませんが、朝鮮人による我が国国民を狙ったヘイトクライムは絶対に許さない、という決意を示すことは鮮人犯罪解消に向けた素晴らしい第一歩になることだけは間違いないのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/12/14
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 歯止めなき鮮人犯罪 日韓断交こそが日本の未来を作る!
掲載日時2016/12/14
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12228459767.html
事後経過
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補足・解説
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