2016年12月12日、桜井誠 「12月11日、法務局へ出向いてきました。過日、民団団長呉公太(オ・ゴンテ)が都知事


発言内容12月11日、法務局へ出向いてきました。過日、民団団長呉公太(オ・ゴンテ)が都知事選の際に「桜井に深刻な打撃を与える」と民団機関紙「民団新 聞」紙上で告知したことに対し、脅迫と受け取った桜井が抗議した言動を「人権侵害ニダ」と訴えたためです。なお、これに対して、もともと民団新聞が脅迫し たことがそもそもの原因として、桜井側も民団新聞および呉公太を相手に人権侵害で申し立てを行っています。この件について、朝日新聞が書き立てていました が、民団側の発表だけを取り上げ、桜井側の人権侵害の申し立てについては一言も取り上げなかったことを付け加えておきます。 とまれ、今回法務局に赴きましたのは、この民団側の申し立てを受けて任意で法務局に赴いたものです。法務局側の言い分では、桜井が申し立てた件についても民団側(当事者のみ)に任意で出頭するように要請しているとのことでしたので、その言い分を信じた素直な桜井は「であれば、こちらも時間を取って法務局に赴く」として昨日、法務局を訪れたわけです。なお、この際、桜井が申し立てていた民団側との直接交渉は「民団側の拒否」に遭いました。日頃から人の言動を「ヘイトニダ」「差別ニダ」と喚く割には、その当事者との一対一の話し合いは拒否するという、いかにも朝鮮人らしい卑怯な振る舞いでした。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/12/12
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 法務局にて「法務省は日本国民の命、人権を何だと思っているのか?」
掲載日時2016/12/12
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12227448449.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: