2016年12月11日、桜井誠 「12月23日の天長節を迎える我が国ですが、海外の公館(大使館など)においても天長節


発言内容12月23日の天長節を迎える我が国ですが、海外の公館(大使館など)においても天長節をお祝いするために、各国の日本大使館が主催してレセプションが行 われています。そして、隣の反日国家でもこの慣例は毎年行われており、ソウルのホテルを借りて天長節を祝うレセプションが行われていたのですが…毎年のこ ととはいえ、ホテル前には現地の反日土人らが集まり天長節を祝うことに反対の抗議活動が行われています。そして、その集会で以下の写真のような蛮行が行わ れたのです。日の丸、陛下の御写真の入った横断幕をナイフで切り裂くパフォーマンス。これが反日土人、不逞鮮人の姿です。 しかしながら、この様子を報じる日本メディアは存在せず、未だに「朝鮮人の人権ガー」「ヘイトスピーチガー」と叫ぶ御仁がいるのに驚かされます。大極旗によく似たゴキブリマットを踏みつける行為を「差別ニダ」と叫ぶ輩が多かったのですが、明らかに日の丸そして憲法において我が国の象徴と規定される国家元首、天皇陛下の御写真をナイフで切り裂くこの姿は、反日ヘイトアクションではないでしょうか?要するに韓国側の反日ヘイトスピーチ、反日ヘイトクライム、反日ヘイトアクションには一切触れず、反応せず、日本側の言動をヘイトスピーチと叫ぶ一方的なやり口に行動する保守運動は怒りをもって答えているのです。 (中略) とまれ、相手側の反日ヘイトスピーチは戦後七十年にわたって日本人に向けられている現状で、日本人の側からの対抗言論をヘイトスピーチとして押さえ込もうとするから、より一層の反発、それこそ今回の天皇陛下の御写真を切り裂く韓国の反日土人を見て「死ね」などの言葉が飛び出すのです。ヘイトスピーチというのであれば、韓国側の七十年にわたる反日ヘイトスピーチ、反日ヘイトクライム、反日ヘイトアクションを糾弾し、断固として非難することが政府やメディアに求められるのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/12/11
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 反日ヘイト 天皇陛下の御写真を切り裂く韓国土人の姿
掲載日時2016/12/11
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12227439134.html
事後経過
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補足・解説
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