2016年12月3日、鈴木信行 「本当にすぐカッとなる民族だ。僕が「竹島の碑」を慰安婦像に縛り付けたときにも、火病を起こし


発言内容本当にすぐカッとなる民族だ。 僕が「竹島の碑」を慰安婦像に縛り付けたときにも、火病を起こして日本大使館にトラックが突っ込んだ。 燃やしていいものと悪いものがあるだろう。それがわかないから文化財が少ないのだ。 1日午後3時15分ごろ、韓国南東部の慶尚北道亀尾市にある朴正熙元大統領の生家で放火とみられる火災が発生し、警察が放火の容疑者とみられる48歳の男を現場近くで検挙した。朴正煕元大統領は朴槿恵大統領の実父であり、偉大な政治家であるうえに元日本人だ。今日の韓国の発展は、朴正煕が日本との間で昭和40年に日韓基本条約を締結し、日本からの支援を取り付け、漢江の奇跡と呼ばれるような経済成長を遂げさせた。 朴正煕や過去に日本と協調体制を作った政治家軍人を反民族行為者として、犯罪者呼ばわりする現在の火病韓国など滅びてしまえ。 このバカな犯人の男は警察の調べに対し「朴大統領は退陣するか、退陣しなければ自決すべきなのに、二つのうちどちらもしないため放火した」などと話しているという。 朴元大統領の生家は慶尚北道の史跡に指定されており、警察によると、同施設の芳名録には男が書き込んだとみられる「朴槿恵は自決しろ。父の顔に泥を塗るな」との文章が残されていた。男は自身が書いたものであることを認めているという。 バカな娘の行為と立派な父の業績は別物だ。男は2012年に大邱市内にある盧泰愚元大統領の生家にも放火したことがあるというから火付けの常習犯だ。今回の火災では建物4棟のうち、朴元大統領と夫人の遺影などがある追悼館が全焼した。 現在の韓国は過去の歴史の上に立っている。 鈴木信行は日韓併合を間違いだと考えている。 戦後の東西冷戦、反共政策の中で韓国を支援せざるを得なかった状況は時代の流れであり、現在の価値観の中で語ることはできない。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/12/3
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 火病!朴槿恵に反発し朴正煕の生家を放火!
掲載日時2016/12/3
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12225197156.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: