2016年12月6日、桜井誠 「そもそも難民問題は、難民を生み出すその国こそが第一義的に批判されるべきではないでしょうか?


発言内容そもそも難民問題は、難民を生み出すその国こそが第一義的に批判されるべきではないでしょうか?現在の難民問題の主な発生先であるシリア大統領のア サドこそ、難民問題の根源であるとして断固として糾弾し、アサドを縛り首にしろと求めるのが当然のはずです。しかしながら、欧州ではアサド糾弾などアウト オブ眼中のようで、ひたすら「難民様」について、いかに居心地よく自国に滞在してもらうかを施策しているのです。こんなことをしていれば、いずれ自国民か ら「我が国政府は何をしているのか!」と怒りの声が上がるのは当たり前です。しかし、その当たり前をそれまでの左派教育が押さえ込んできたのも事実であ り、だからこそここまで来なければ、難民の恐ろしさを理解できなかったのでしょう。 欧州そして米国を覆う右派の波(ナショナリズム、国家主義)は我が国にも確実に影響を与えています。十年以上前から多くの国民に上下朝鮮人、支那人の危険性を訴え続けてきた、我が日本第一党が誕生し、日本にもナショナリズムを訴える政党勢力があることを示しています。過去十年にわたる運動の結実として日本第一党が存在しているのです。日本はすでに五十万人を超える在日鮮人を受け入れていますが、そのせいもあり移民・難民問題については非常に慎重な世論が根強くあります。しかし、その国民世論を覆そうとする勢力、パヨク勢力が存在していることも事実です。日本第一党は国民世論を大切にし、国民の声に寄り添う唯一の政党です。日本国の国益が最優先、日本人の権利を第一義に日本第一主義、ジャパンファーストを掲げて戦っています。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/12/6
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 欧米を覆う右派の波(ナショナリズムの台頭)
掲載日時2016/12/6
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12225980196.html
事後経過
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補足・解説
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