2016年11月15日、鈴木信行 「反中共の活動家と接していると感じたことがある。中共のもっとも嫌がることとは何か


発言内容反中共の活動家と接していると感じたことがある。 中共のもっとも嫌がることとは何か? 終戦の日に安倍首相の靖国神社を参拝することだ。 もし首相の靖国神社参拝が実現すれば、中共国内は反日暴動を抑えられなくなる。 日本企業は破壊暴動の対象となり犠牲となる。 日本企業撤退。 尖閣諸島近海も中共はより挑発せざるを得ない状況となる。 北京にいる習近平主席は困る。 この状況が予想されるからこそ、安倍首相の靖国神社参拝を強く阻止する訳だ。 中共は 現状では尖閣諸島に対して過度な挑発は避けている。 経済下降線の中で日本企業の撤退など絶対にあってはならないことなのだ。 日本が取るべき対中共外交の方向性とは何か。 靖国神社参拝で中共を追い込むカードを手にしていることを努々忘れてはならない。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/11/15
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 日本が持つ中国を追い込む外交カードとは何か?
掲載日時2016/11/15
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12219657774.html
事後経過
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補足・解説
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