2016年11月17日、鈴木信行 「群馬の森朝鮮人追悼碑撤去裁判は第9回目の公判を開廷した。群馬県の命令に反抗して


発言内容群馬の森朝鮮人追悼碑撤去裁判は第9回目の公判を開廷した。 群馬県の命令に反抗して追悼碑撤去を拒否する追悼碑を守る会は、在日朝鮮人をそそのかし朝鮮総連とグルになって、日本人左翼活動家が朝鮮人追悼碑撤去に抵抗している。 在日朝鮮人の総意でこのバカバカしい裁判をしているとは思えない。 日本人でありながら、韓国内の北朝鮮派であるナヌムの家にいる自称元従軍慰安婦らの主張を受け入れる反日日本人。 群馬の森にある群馬県内で殺され死んだ朝鮮人という虚構の歴史を創作する反日日本人活動家がもっとも悪質でたちが悪い。 この朝鮮人追悼碑撤去裁判の弁護団長は元民主党参議院議員の角田義一だ。 現職時代には、朝鮮総連から違法献金を得たことが露見し、参議院副議長を辞任したことにより疑惑に蓋をして公選法違反を逃れた朝鮮のために働く人物だ。 昨日の公判で、角田義一弁護団長は大澤正明群馬県知事の承認喚問を求めたが、裁判長は「請求却下」。 裁判官らに群馬の森公園内の朝鮮人追悼碑が設置してある場所の現地視察を求めたが、裁判長は「請求却下」。 こすい裁判の引き延ばしも大概にしてもらいたい。 これまで第8公判まで進めてきた根拠としてきた事実がある。 群馬の森は県営公園であり公共の場での政治活動を禁じている。この公園規則に9年間も違反し続けてきたため、群馬県は設置許可の更新を不許可として撤去命令を出したのだ。 ところが慰霊碑前で政治的発言をしたと言ってきた慰霊碑を守る会側の人物が、これまでの発言を撤回した。これまでの発言は間違えであり、慰霊碑前で政治的な発言はしなかったという新たな主張をしてきた。 この呆れた証人申請は認められた。 ありもしない強制連行で多数の朝鮮人が殺されたというような嘘の追悼碑は撤去までもう少し時間がかかりそうだ。 朝鮮人か日本人かで批判しているのではない。 反日か否かで批判しているのだ。 もっとも悪質な人種は、日本人でありながら祖国を呪う反日左翼どもだ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/11/17
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 群馬県の命令に背く朝鮮人追悼碑撤去に抵抗する反日左翼ども!
掲載日時2016/11/17
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12220253802.html
事後経過
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補足・解説
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