2016年11月12日、桜井誠 「そもそも日本が核を持つことどころか、核保有の議論さえ許さないと口から泡を吹いて


発言内容そもそも日本が核を持つことどころか、核保有の議論さえ許さないと口から泡を吹いている、いわゆる似非平和主義者らは、まだ持っていない日本の核にこれだけ反発しながら、現有のロシアをはじめ支那中共、北朝鮮の核についてただの一度も抗議しない屑っぷりを披露しています。彼らの運動、反核・反戦・平和運動とは主語が日本ではなく、別の国をさしているのですから何ともはやの状態なのです。 支那中共に至っては吉林省にある通化基地第二砲兵部隊(ミサイル部隊)に配備されている東風などの戦略・戦術核弾道弾が百発以上日本に照準を合わせている状態です。この時に日本側の対抗手段が、米軍頼みという情けないを通り越して呆れ返る現状でした。しかも、日本のメディアは米軍の核については詳細に報じるくせに、支那の日本に向けられた核についてはまったく報道しない有様です。これでどうやって国を守れというのでしょうか?
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/11/12
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 戦後七十年の体制からの脱却 核武装について語る
掲載日時2016/11/12
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12218097891.html
事後経過
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補足・解説
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