2016年10月21日、桜井誠 「”沖縄で「土人」「支那人」といった言葉が機動隊から飛び交い険悪な雰囲気となっています


発言内容沖縄で「土人」「支那人」といった言葉が機動隊から飛び交い険悪な雰囲気となっています。土人はともかく、「支那人」という言葉に過剰反応する輩にも困ったものですが。そもそも、現在米軍基地反対を訴えている輩の中核が支那人絡みであったり、朝鮮人であったりとろくでもない話になっています。以前も取り上げましたが、すでに反基地運動は沖縄の地主から本土パヨクによって乗っ取られ、更にそこに支那人やら朝鮮人といった外国人が絡むというトンデモ運動になっているのです。 さて今回問題になっている「支那人」ですが、これを差別語だというのはまずもっておかしいのです。かつて石原都知事が何度も三国人、支那人と言っていたことだけではなく、「支那」という言葉自体は支那人も使っているからです。彼らは漢字で「新浪」と書いて「シナ」と呼びます。漢字は違いますが、読み方も意味も日本語の「支那」と同じです。ではなぜ日本に「支那」という言葉を使うなと、強要するのでしょうか? 答えは「支那」の「支」という漢字にあります。この支という漢字は「支える」という意味があるのは字面から分かると思います。世界の中心の偉大なる国(中華自民共和国の意味)、他の回りの国は自分たちに朝貢する二等国三等国アルと、分を弁えない差別語、中国を自称する支那人たちは「どうして我々が世界を支える国になるアルか!」と激怒しているとか。脳みそが足りない支那人たちは、こうして日本に「支那」と使うな「中国」と呼ぶアル!と叫んでいるのです。
発言者桜井誠
所属都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/10/21
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 「土人」「支那人」 沖縄で乱れ飛ぶ差別用語?
掲載日時2016/10/21
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12211528504.html
事後経過
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補足・解説
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