2016年10月20日、桜井誠 「結局のところ、朝から晩まで慰安婦慰安婦と五月蠅い韓国には頭を下げ、更に十億円の国民


発言内容結局のところ、朝から晩まで慰安婦慰安婦と五月蠅い韓国には頭を下げ、更に十億円の国民の血と汗と涙の税金をあげたに過ぎないのです。しかも、慰安婦問題自体が韓国側のねつ造であり、この虚構は我が国の父祖の名誉をとことん地に貶めるものであり、強姦魔・殺人鬼と罵られることに繋がっています。国際的にみても安倍総理の謝罪は「慰安婦という女性の人権を蹂躙した『性奴隷』に対して日本の総理が謝罪した」と受け止められているのです。このことで、我が国における慰安婦問題へのこれまでの姿勢は、提起されて四半世紀の間、真実の暴露を妨害してきたことになり、ここでもまた日本の名誉を貶めたことになります。 (中略) 結局のところ、慰安婦問題は何一つ解決しおらず(虚構なのですから当たり前ですが)、後はいわゆる従軍慰安婦と呼ばれる婆どもが死に絶えるのを待ち、虚構物語が虚構神話になるのを待つだけなのです。神話になってしまえば、誰も本当のことを知らず、語ることが出来ず、虚構を受け入れることしかできなくなってしまいます。今回の日韓合意は問題の解決ではなく、問題を永遠に残し、日本人は子々孫々に至るまで、虚構に頭を下げ続けなければならなくなったと言えるのです。 すでに米国では在米韓国人らが日系の子供を慰安婦問題で虐めるなどの事例が報告されています。「慰安婦問題を(何の関係もない)我々の世代で止め、もう(何の関係もない)我々の子供や孫が謝らなくて済むようにするために決断した」と安倍総理は仰っていましたが、一体どこの子供のことを指しているのでしょうか?本土以外の日本人にはご興味がないのでしょうか?安倍総理は保守政治家でしょうか?そして、改めて一番最初の疑問に戻るのです。一体、日韓合意とは何だったのでしょうか?
発言者桜井誠
所属都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/10/20
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 一体、日韓合意とは何だったのでしょうか?
掲載日時2016/10/20
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12211233186.html
事後経過
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補足・解説
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