2016年10月15日、桜井誠 「ユネスコといえば世界遺産の認定が有名ですが、他にも無形文化遺産そして世界の記憶


発言内容ユネスコといえば世界遺産の認定が有名ですが、他にも無形文化遺産そして世界の記憶(旧名世界記憶遺産)の認定も行っており、ユネスコの三大事業といわれています。この世界の記憶に、支那中共が南京事件の虚偽の関連資料を登録したことに、強く反発していた日本政府はユネスコの政治的側面の改善を求めていましたが、委員会の委員が左派ばかりで運営体制は変わらず、更に慰安婦関連資料の「世界の記憶」への登録を控えるなど、もはや教育機関なのか、左翼政治機関なのか分からない状況に陥ったユネスコに痺れを切らした形にとなったわけです。
発言者桜井誠
所属都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2016/10/15
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 反日活動家の巣窟 ユネスコ への分担金ついに停止!
掲載日時2016/10/15
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12209639674.html
事後経過
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補足・解説
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