2016年8月15日、鈴木信行 「中共と火病韓国に目が向きがちであるが、国内の守銭奴どもにも注視する必要がある


発言内容中共と火病韓国に目が向きがちであるが、国内の守銭奴どもにも注視する必要がある。 今日の日本の繁栄は英霊の犠牲の上に立っていることを忘れてはならない。 営利経済至上主義による社会の退廃は、英国民のEU離脱判断でも分かるように、目の前の金儲けよりも大事なことがあるということを考えるべきだ。 目先の利益を追い戦後体制(戦後レジーム)を延命させれば、結果として国としての大きな利益を失ってしまう。 いつまでも中共と火病韓国に脅されていてたまるか。 財界の守銭奴どもの日本国ではない。 靖国神社参拝だけ見ても、自民党には出来ない新しい政党政治勢力による新しい政治力を国民の支持により見せつける必要がある。
発言者鈴木信行
所属参議院選立候補
所属団体
発言日時2016/8/15
発言場所維新政党・新風代表 鈴木信行公式ブログ
情報源維新政党・新風代表 鈴木信行公式ブログ 靖国神社参拝をじゃまする奴は財界と売国トヨタだ!
掲載日時2016/8/15
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12190451856.html
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
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