2016年3月12日、鈴木信行 「聯合ニュースによると、旧日本軍による慰安婦被害者のつらい人生を描いた韓国


発言内容聯合ニュースによると、旧日本軍による慰安婦被害者のつらい人生を描いた韓国映画「鬼郷」(原題)が、公開初日の先月24日から今月10日までに累計観客数285万5771人を記録した。今週末には300万人を超えると見込まれる。同作は被害者の証言を基に製作された。国民の寄付や俳優らの助力を得て、製作開始から14年を経て撮影を終えた。当初は上映館探しに苦労したものの、上映館を増やすよう求める声がインターネット上で強まったことから、CGVやロッテシネマ、メガボックスなどの大手が上映を決めた。おいおい、どうせ嘘の物語だろうけど、この嘘が独り歩きするのだ。 火病韓国政府は民間をうまく活用して反日宣伝を工作している。政府は日韓合意。民間は反日宣伝。だから信用ならないのだ。これなら益々嘘に基づく日本への増悪世論がこみ上げてくるだろう。日本政府が日韓合意を破棄し、制裁措置をとり、慰安婦の強制連行は無かったと意志表示すべきである。
発言者鈴木信行
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/3/12
発言場所維新政党・新風代表 鈴木信行公式ブログ
情報源維新政党・新風代表 鈴木信行公式ブログ 慰安婦描いた韓国映画「鬼郷」ヒット!
掲載日時2016/3/12
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12138323033.html
事後経過
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補足・解説
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