2012年9月30日、鈴木章浩 「この度の中国人による尖閣海域での領海侵犯、暴力行為、及び中国国内での異様


発言内容この度の中国人による尖閣海域での領海侵犯、暴力行為、及び中国国内での異様な反日暴動、敵意剥き出しの強硬姿勢、また韓国大統領の竹島上陸、国民にとって許すことの出来ない天皇陛下への謝罪要求など、我が国に向けられた一連の行動は、ここに来てどれも常軌を逸したものであります。 しかしこうしたことは、振り返れば今に始まったことではないのです。戦後我が国が国際社会への復帰を果たし(中国は当時頑なに反対)、その後中国、韓国との国交回復の後にも、彼らは執拗に我が国へ、歴史教科書問題などの内政干渉を行い、自国の利益のために様々な要求をエスカレートさせて来ているのです。我が国が両国への過ちを認め、話し合いにより謝罪、償いを行い、両国における過去のけじめは既に終え、未来志向での友好の決意を共に誓い合っているにも拘らずなのです。 彼らは今、国際法上また歴史的にも、一点の曇りもない我が国固有の領土である竹島、尖閣諸島の領有権を主張し(竹島は実効支配されている)、更に歴史的にも全く根拠の無い、虐殺、慰安婦問題を持ち出し、国際社会で我が国を更に貶める活動を大々的に行っております。
発言者鈴木章浩
所属東京都議会
所属団体自由民主党
発言日時2012/9/30
発言場所鈴木章浩のブログ
情報源鈴木章浩のブログ 大国化する危険な隣国に囲まれた我が国を守るために
掲載日時2012/9/30
掲載元URLhttp://ameblo.jp/herohero-a/archive2-201209.html#main
事後経過
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補足・解説
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