2008年10月31日、田母神俊雄 「論文「日本は侵略国家であったのか」を公開した。日中戦争について「中国


発言内容論文「日本は侵略国家であったのか」を公開した(http://ronbun.apa.co.jp/images/pdf/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf)。日中戦争について「中国政府から『日本の侵略』を執拗(しつよう)に追及されるが、我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者」と主張。旧満州、朝鮮半島について日本の植民地支配で「現地の人々は圧政から解放され、生活水準も格段に向上した」としている。
発言者田母神俊雄
所属航空自衛隊幕僚長
所属団体
発言日時2008/10/31
発言場所アパグループが主催する第1回「真の近現代史観」懸賞論文
情報源朝日新聞朝刊 空自トップ、更迭、過去の侵略を正当化
掲載日時2008/11/1
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事後経過更迭された。
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 発言者: