2014年5月9日、長尾敬 「外国人を受け入れる前に、現状が受け入れる体制になっているかどうか?これは拙著


発言内容外国人を受け入れる前に、現状が受け入れる体制になっているかどうか?これは拙著でも触れたところです。古屋大臣が危惧を示してくださっています。家庭内における家事使用人について外国人登用を広く認めるべきだという施策に対しては、言葉がはっきりと喋れない外国人を登用した場合、家庭教育への影響を危惧する発言を、田村大臣がされています。 移民政策は将に国のかたちを変えてしまうことに繋がる重要な施策です。これを、閣議決定でもなく、関係閣僚会合の決定で済ませ、あとは法務大臣の裁量でなんとでもなる方向になっているのです。 これでは、国民に対して措置された筈の生活保護制度を、厚生省局長通知だけで外国人も対処とすることになった経緯と酷似しています。
発言者長尾敬
所属衆議院議員
所属団体自由民主党
発言日時2014/5/9
発言場所長尾たかしの…未来へのメッセージ(ブログ)
情報源長尾たかしの…未来へのメッセージ(ブログ) 移民政策、その決定プロセスに怒りを感じろっ!!!!!
掲載日時2014/5/9
掲載元URLhttp://blog.goo.ne.jp/japan-n/e/ff880829ffffd00cf63dba25e7e65957
事後経過
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補足・解説
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