2014年5月27日、長尾敬 「反米軍基地運動参加者の募集はどうやってやっているのか?現地で彼等に対抗すべく


発言内容反米軍基地運動参加者の募集はどうやってやっているのか? 現地で彼等に対抗すべく「ハートクリーン作戦」などをおこなっている、手登根さんをはじめ有志の皆さんから聞いた話です。 クチコミもある様ですが、地元琉球新報ではこんな募集記事が出るのです。「逮捕されても生活に影響のない65歳から75歳を募り、行動に打って出る準備を始める」のだそうです。これは、募集広告ではなく、募集をしているという記事を記者が書き、デスクが認め、新聞に掲載しているのです。 募集に応じた彼等は日当をもらいます。平和行進などの際には5000円、県外からは8000円で、別途3000円のお弁当代が出ます。辺野古のテントに一日詰めれば5000円、マスコミが来る時に座っている人には1000円が支給されるのです。 そして、その原資はというと、全国からの左翼団体からの支援から、あるいは各騒音訴訟で召し上げた賠償金などが主。 これが沖縄平和運動の実態、真実なのです。
発言者長尾敬
所属衆議院議員
所属団体自由民主党
発言日時2014/5/27
発言場所長尾たかしの…未来へのメッセージ(ブログ)
情報源長尾たかしの…未来へのメッセージ(ブログ) 反米軍基地運動に関わる、沖縄平和運動の真実
掲載日時2014/5/27
掲載元URLhttp://blog.goo.ne.jp/japan-n/e/e9997cbfe0dada59427576b37db8c88f
事後経過
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経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
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