2015年10月5日、川東大了 「私も、支那がアメリカを大陸間弾道弾(ICBM)で攻撃した際に、日本の自衛隊


発言内容私も、支那がアメリカを大陸間弾道弾(ICBM)で攻撃した際に、日本の自衛隊が迎撃するのは反対だ。何故なら、アメリカは「竹島」「拉致」「尖閣」等の侵略に対して何もしてないから。日本を守っていないアメリカを守る為に、関係の無い日本まで支那と戦う事になるかもしれないリスクを負う「意味」が分からない。とは言え、支那が南シナ海へ進出し緊張が高まりつつある現状、シーレーンの確保等の観点からも日本の安全保障問題として適切な処置を講ずる必要があるのも事実。無法者国家(支那)の横暴に対して、他の国々が協力して「封じ込め」「防衛」をしなくてはならないのも分かる。
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2015/10/5
発言場所チーム関西 行動する保守運動
情報源チーム関西 行動する保守運動 2015年10月5日(月) の予定 安保改正反対運動の反省
掲載日時2015/10/5
掲載元URLhttp://team-kansai.sakura.ne.jp/scheduler/scheduler.cgi?mode=view&no=965
事後経過
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補足・解説
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