2016年1月6日、川東大了 「もしも俺が在日で、チョッパリが核実験の抗議に来たら「アメリカに原爆を落とされ


発言内容もしも俺が在日で、チョッパリが核実験の抗議に来たら「アメリカに原爆を落とされて仕返しも出来ないヘタレ」「アメリカに軍隊の保持を禁じられ、核の保有 もさせて貰えないからって、俺達の核武装を妬んで文句を言うな」「ウリ達の核に文句を言う前に、アメリカに文句を言えよw」と反論するかな・・ だから、単に「核実験はけしからん」と言う抗議には賛同しない。北が自国を守る為に核武装する事自体は北の「権利」であるから。「食料の支援とか貰っておきながら核実験とかするな、そんな金があるなら国民に食べ物を与えろ」とかのロジックなら賛同するが。 核のアパルトヘイトには反対なので、核保有国が北の核武装に抗議するのは賛同しない。核を持っている国が「俺は持っているけど、お前は持つ事を許さない」と言う事こそが、真の差別。
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/1/6
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/1/6
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/684682050729672704?lang=ja
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: