2016年1月12日、川東大了 「戦後、数多くの日本人への「憎悪」を煽るものが公然とまかり通ってきた。日本の


発言内容戦後、数多くの日本人への「憎悪」を煽るものが公然とまかり通ってきた。日本の侵略戦争、朝鮮人の強制連行、従軍慰安婦などなど、日本は世界やアジアに迷惑をかけた悪者、朝鮮人は可哀想な被害者、常に日本人は加害者で、特定アジア人は被害者。 それが、日本人への差別や憎悪を煽ってきた。 やっと、我慢を続けてきた日本人も立ち上がり、反撃を始めるようになった。すると、散々、侮辱・誹謗中傷で日本人を貶めてきた連中は、その反撃の言論を封殺する為に「ヘイトスピーチ規制法」を作り始めた・・ 後は、この「ヘイトスピーチ規制法」を如何にして我々が敵から奪い取り、本当のヘイトスピーチを殲滅するかである。敵に武器を作らせ、その作った武器を奪取して敵を倒すのが、最も優れた戦術である。 別の言い方で「墓穴を掘る」と言う奴だ。 河野談話(日韓合意)の白紙撤回は、案外、そこに突破口があるかもしれない・・
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/1/12
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/1/12
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/687136149404438528?lang=ja
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: