2016年1月18日、川東大了 「朝鮮人の排斥を許さない」と言う大阪市と「朝鮮人は排斥しなければならない」と


発言内容「朝鮮人の排斥を許さない」と言う大阪市と「朝鮮人は排斥しなければならない」と言う私達の戦いが始まる。私達には金も権力もない(それを敵にする訳だし)、メディアの援護も何も無い。時には逮捕・投獄され、時には多額の賠償命令を受ける。 それでも、我々の戦いが何故、止まらないのか? それは、間違った事や、不条理な事に対する怒りを行動の根底にしているからであろう。これは民族として生まれた瞬間から日本人になら、誰でも持っている「正義」の感情であり、「血統」であろう。 間違った事が糺されない限り、日本人の戦いが終わる事はない。 私は朝鮮人に怒っている。あらゆる朝鮮人の横暴や理不尽なあり方、それらの全てに怒っている。その怒りがある限り、私は止まらない。 ヘイトは「嫌い」の意味であるが、私は「アンガー(怒り)」である。 怒らない事は優しい事でも平和な事でもない。間違った事だ。
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/1/18
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/1/18
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/688912742929960960?lang=ja
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: