2016年1月27日、川東大了 「中曽氏のブログでの斉さんの手紙を読んだ。 かつて李朝は、腐敗しきった国内の


発言内容中曽氏のブログでの斉さんの手紙を読んだ。 かつて李朝は、腐敗しきった国内の体制を自分達だけで自浄する事が不可能と悟り、李完用は「日本に助けて貰わないと無理だ」と決断する事となった。 もしも、日本がアメリカの共和党に「もう、貴方達に助けて貰わないと駄目です。」と言うのなら(つづく かつての李朝の時と同じ状況ですねw 私は李完用は「最も正しい判断」が出来て、「最も賢明な選択」をした偉大な政治家だと思っております。 でも、元来「事大主義」の国と、元来「自主独立」の我が国では、根本的に違うと私は考えます。 「日出づる処の天子、書を日没する 処の天子に致す、恙なきや」で示した日本民族の「決断」を私達は背負っている。 上手く言えないが、正しいモノには従うが、強いモノに従うのは日本の歴史にない。
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/1/27
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/1/27
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/692497028694282240?lang=ja
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: