2016年1月30日、川東大了 「反論の展開をいくつか考えているが、やはり「相手が先にヘイスピをやったから、


発言内容反論の展開をいくつか考えているが、やはり「相手が先にヘイスピをやったから、反撃として同じ事をして何が悪い」と言う論。 来歴の強制連行や、従軍慰安婦問題など、日本人を「人攫い」「強姦魔」扱いする歴史捏造こそが日本人に対するヘイスピであり、こちらがヘイスピで対抗した言説のみ→ を捉えて民族差別的言説であるとして「規制」しようとするのは公平性を著しく欠くとする反論。 次に「朝鮮人は腰抜け民族だ」と政府が正式に認めているじゃないか? と、言う反論。 河野談話・岸田合意が政府の見解である以上、朝鮮人は目の前から自分達の家族が攫われても指を加えて黙って見ていたと言う事になる。 これ程、朝鮮人を侮辱し、誹謗中傷する見解はないだろう。 大阪市は河野談話や岸田合意のヘイスピに対して是正を求めないのなら、一般市民のヘイスピを規制するような資格がないとする論。 朝鮮人の存在が「危険」(犯罪率が高い)(侵略国家の国民であり、韓国の国防の義務を負っている)である以上、日本からの排除を訴える政治主張には相当な理由があり、その政治主張は民主主義国家である以上、無制限に大衆に対して喧伝出来なければならない論。 暴力団が反社会的な組織(存在)として、官民一体となって社会から排除されているが、それと同様に在日コリアンが排除されても当然である。 「善良な在日コリアンもいる」と言う反論があると思うが、「善良な暴力団もいる」と言う反論と同義であり、侵略国家の国民であって、→ 国防の義務を負っている以上、竹島や拉致といった侵略が解決し、「敵国」から「友好国」にならない以上、如何なる在日コリアンであっても日本国にとっては「危険な外国人」である。 他にも、「そもそも論」がある。 何故、ヘイスピが誕生したのか・・・の論だ。 ヘイスピと言う「事象」の原因は何か? それは、在日コリアンが日本において他の外国人と違って「特別な優遇」を受けている「いわゆる在日特権問題」があるからだ。 犯罪を犯しても「退去強制」がない。自活能力が無くても「永住資格」が無条件で与えられる。 祖国の親類・縁者を扶養家族に計上して所得税を実質的に0にする事が出来る。 地方税が半額等の特権がある。などなど・・・
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/1/30
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/1/30
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/693398970563842048?lang=ja
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: