2016年2月14日、川東大了 「在日の1世や2世は、半島が統一すれば祖国に帰る事を望んでいた。 生まれ育った


発言内容在日の1世や2世は、半島が統一すれば祖国に帰る事を望んでいた。 生まれ育った故郷への想い、或いは祖国愛、家族や友人・知人との再会など様々であったろう・・・ しかし、日本で生まれ、日本の社会で育ち、日本語しか話せない在日の3世、4世にとって半島は祖国でも何でもない。→ 朝鮮戦争の際に祖国を捨てて逃げ出した卑怯者、朝鮮戦争の復興に何も貢献していない。国民の義務である兵役すらも果たさない。「パンチョッパリ(在日の事)なんて同胞じゃない」と本物の差別が待っている半島に帰ろうとするはずもない。→ 1世、2世なら祖国の統一により、棄民問題は解消する糸口が存在したが、3世、4世は祖国が統一しようが、そんな事は全く関係ない。 彼らにとって、差別もない(いや、自分達が日本人を差別すら出来る)日本は、最高の寄生先である。→ このような棄民、寄生獣(ミギーに失礼かw)が出て行くとすれば、それは2つケースしかない。 「今以上に快適な寄生先を見つける」若しくは「今の寄生先では生きて行く事が出来ない」の2つだ。 前者は間違いなく、この地球上に存在しない。 なら、方法は1つしか残っていない 力ずくで在日を日本から排除しない限り、在日(の3世、4世)が「祖国に帰ろうと思う」と言い出す事はない。 だから、私は「ゴミはゴミ箱へ、朝鮮人は朝鮮半島へ」と訴える。 他力本願では未来永劫に解決しない。自力本願しかない。 朝鮮人のいない日本を取り戻せ!
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/2/14
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/2/14
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/698645027048656896?lang=ja
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: