2016年3月29日、川東大了 「日本には(ある意味では残念ながら)本当に純粋な気持ちで「差別」を楽しむ


発言内容日本には(ある意味では残念ながら)本当に純粋な気持ちで「差別」を楽しむような人間はいない。そのような文化・伝統・風俗がない。 単純な言い方をすると「理由のない差別はない」って事だ。 それに対して、朝鮮人が何故に血眼になって日本をディスる事に心血を注ぐのか? (つづく それは、支那の中心こそが「文明の中心(中華)」であり、そこから離れるに従い「蛮族」となってゆくと言う「中華思想」による。東夷・西戎・南蛮・北狄と言う「差別用語」はそこから由来している。当然であるが「中華」も差別用語であり、中華人民共和国も然り。 (つづく 在特会が、団体名が既にヘイトだから、何をやってもヘイトなのだ。の理屈が通るなら、(中華人民共和国を自称する)支那も又、何をやってもヘイトとなろうw そして、この差別思想をとても大事にする民族が朝鮮人である。 「小中華思想」と呼ばれる差別思想で・・・ (つづく 要するに、地政学的に朝鮮半島の方が支那(文明の中心)に「より近い」から、朝鮮人の方が高貴な民族だと言う惨めな差別思想(小中華思想)を持っている。 もっと簡単に言うと「ウリ達は兄、チョッパリ共は弟。弟が兄を併合したり、統治するなど許せない」と言う事だ。 (つづく しかし、この思想こそが「本当の差別思想」であり、差別をする事を目的とした思想である。差別を何かの目的達成の手段としている訳ではない。純粋な「差別をする事を目的とした差別」「本物の差別」である。 八紘一宇、五族共和を掲げる(た)日本民族には分からない思想である。 この「小中華思想」を鍵として謎を解けば、朝鮮人の異常行動の多くは簡単に理解が可能である。日本の文化を「ウリ達が発祥」と言う恥ずかしい行為も、先祖を腰抜け・ヘタレに貶めてまで日本に金を無心する下衆な行為などなどもね。 勿論、日本人なら「兄は弟の手本となり、弟をかわいがり、守ってやる」となるだろうけど、朝鮮人(や支那人)の弟の概念を、日本人の物差しで測ってはいけないw
発言者川東大了
所属その他
所属団体維新政党・新風
発言日時2016/3/29
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2016/3/29
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/714680349821964288?lang=ja
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: