2016年2月4日、西村眞悟 「朝鮮大学校は、「美濃部革新都政」の時代に認可された北朝鮮の大学校で、全国


発言内容朝鮮大学校は、「美濃部革新都政」の時代に認可された北朝鮮の大学校で、全国にある北朝鮮系の朝鮮小学校、中学校そして高校の頂点に立つ。それ故、北朝鮮系の在日朝鮮人社会では、朝鮮大学校の卒業者はエリートであり、朝鮮大学校は日本で北朝鮮政府の意の下に活動する朝鮮総連への人材供給源である。この朝鮮大学校の幹部が、北朝鮮のスパイであったことが判明した訳だ。 よって、警視庁公安部は、朴在勲からの「資金の流れや指示系統」だけではなく、スパイが幹部である朝鮮大学校は、在日の師弟に「一体何を教育しているのか」、その実体解明を進めて欲しいものである。 〔中略 日本はスパイ天国であるという主張〕 その結果、何が起こっているのか。その例を思いつくままに挙げると、 警察は、日本人拉致犯人(容疑者)に対する逮捕状は、日本国外にいて逮捕できない犯人に対しては取っているが、日本国内にいて逮捕可能な犯人に対しては取らない。警察は、朝鮮総連本部の家宅捜索を実施しない。 自由と人権と平和を掲げる政党と議員ほど、北朝鮮が日本人拉致を認めるまで、拉致はでっち上げだと日本人を非難し北朝鮮を擁護していた。 全国の地方自治体の多くは、管内にある朝鮮学校に補助金を出すのが当然として疑わなかった。 北朝鮮と在日朝鮮人に関する批判的発言に対しては、「ヘイトスピーチ」というレッテルを貼って封印しようとする風潮が異様な高まりをみせている。 〔後略〕
発言者西村眞悟
所属衆議院議員
所属団体日本のこころを大切にする党
発言日時2016/2/4
発言場所HP内の西村真悟の時事通信(ツイッター、face bookで拡散)
情報源西村眞悟の時事通信 "拉致問題の闇(3)スパイと日本人"
掲載日時2016/2/4
掲載元URLhttp://www.n-shingo.com/jiji/?page=1168&premode=year
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
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