2011年8月28日、小野寺まさる 「イギリスは欧州の中で一番の華人華僑人口(約70万人)がおり、中国からの


発言内容イギリスは欧州の中で一番の華人華僑人口(約70万人)がおり、中国からの移民の増加でイギリスでは治安の悪化が懸念をされていたのですが、これは今回のイギリスの暴動とは無関係なのでしょうか?勿論、これだけが原因だとは思いませんが、僕には「無関係だ」とは到底思えないのです。さて、この北海道においても『北海道観光振興機構』が「北海道インバウンド特区構想」なるものを政府に提出しましたが、これは「中国人の労働ビザの緩和」や「中国の運転免許での北海道における自動車の運転の許可」等の要請が書かれており、明らかに多くの中国人の労働者を北海道に呼ぼうとする構想でした。この特区申請については、僕が道議会で追及し申請も却下されましたが、このような構想が公益法人から出される日本になってしまったのです。我々日本人は、このまま無防備に中国人を北海道に呼び続けて良いのか……きちんと考えなければならない時期に来たようです。
発言者小野寺まさる
所属地方議員
所属団体自由民主党
発言日時2011/8/28
発言場所日記 北海道道議会議員 小野寺まさる、イギリスの暴動について
情報源日記 北海道道議会議員 小野寺まさる イギリス暴動について
掲載日時2011/8/28
掲載元URLhttp://www.onoderamasaru.jp/blog/%E3%80%8E%E6%B1%BA%E6%96%AD%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%8F%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/http://www.onoderamasaru.jp/blog/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%9A%B4%E5%8B%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
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補足・解説
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