2015年2月14日、小坂英二 「まず最初に、国民健康保険、生活保護等における外国人への過剰なサービス見直


発言内容まず最初に、国民健康保険、生活保護等における外国人への過剰なサービス見直し、ブラックボックスへの公金投入廃止を特別区長会長として国に求めてはどうでしょうか?(中略) 一度、健康保険証を受け取れば、保険料を支払わなくてもその保険証を使い、2年間サービスを使いまくった後、母国にドロンすることも可能です。 明らかに筋の通らない過剰、いや異常なサービスです。それに加え、外国人の母国における出産に対して出産育児一時金を支給、外国で受けた高額療養費の還付もフルセットで受けられます。 その支給の判断は外国語で書かれた証明書類に翻訳を添付したものです。世界に200もの国が有り、書類の偽造を行政ぐるみあるいは偽造の専門家ばかりが集まる村がある、といった、日本人の常識とはかけ離れた国が珍しくない中、翻訳が付いていたとしてもその書類が真実を示すものかどうかなど、役所の窓口できちんと判断ができるのでしょうか? いえ、できる訳が有りません。また、そもそも、そのような判断を自治体職員に求めること自体が間違っているのです。(中略) 生活保護の外国人への支給についても、「日本国民に対するもの」という本来の制度がなし崩し的に拡大されています。 最高裁判例で明らかなように、生活保護制度は日本人に対してのものであり、外国人へ範囲を広げてしまっている現状に特別区長会長として国に対して異議申し立てをすべきと考えます。
発言者小坂英二
所属荒川区議会 日本創新党
所属団体
発言日時2015/2/14
発言場所小坂英二ブログ
情報源小坂英二ブログ 「国民健康保険、生活保護等における外国人への過剰なサービス見直し、ブラックボックスへの公金投入廃止を特別区長会長として国に求めてはどうか」と質問。区は「その気無し」と答弁。毟り取られる日本。
掲載日時2015/2/14
掲載元URLhttp://kosakaeiji.seesaa.net/article/416085624.html
事後経過
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補足・解説
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