2015年4月14日、小坂英二 「尚、この記事を書いた当時、江戸川区は年間192,000円を外国人学校(ほ


発言内容尚、この記事を書いた当時、江戸川区は年間192,000円を外国人学校(ほとんどが朝鮮学校対象です)に通う親に対して補助金を支給していました。 幼稚園、小学校、中学校にそれぞれ相当する年代の合計12年間、この補助金は受給できます。 12年間 × 192,000円 =2,304,000円 朝鮮学校に通う子供が一人いれば、その親は上記補助金が12年間合計で受け取れたのです。 朝鮮学校に通う子供が三人いれば、合計で6,912,000円を江戸川区では支給をしていたのです。眩暈のするような金額です。血塗られた悪辣な北朝鮮の出先機関に対して! 23区最高の支給額。この異常性を繰り返し様々な場で指摘し、賛同して下さる方が江戸川区へも抗議を繰り返して下さった結果、江戸川区は支給額をこの半分程度に減らしました。(中略) 荒川区は年額84,000円を朝鮮学校に通う子がいる保護者に補助金を支給しています。 最長で12年間受けられるこの補助金、通算で考えると 84,000円 × 12年間 = 1,008,000円 を支給しているのです。 区の言い分は「親の負担軽減に支給しているだけ。幼稚園・小学校・中学校の教育に類する内容の筈だから支給している。でも、教科書等は精査したこと、有りません!」という支離滅裂なもの。 正に天に唾する反社会的補助金。荒川区から先頭に立って廃絶すべく、声を挙げて行きます。
発言者小坂英二
所属荒川区議会 日本創新党
所属団体
発言日時2015/4/14
発言場所小坂英二ブログ
情報源小坂英二ブログ 統一地方選!自治体から朝鮮学校への実質的補助金!それぞれの候補に認識を問うて下さい!
掲載日時2015/4/14
掲載元URLhttp://kosakaeiji.seesaa.net/article/417477424.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 発言者: