2015年6月15日、小坂英二 「1800余の市区町村のうち、118自治体で朝鮮学校への補助金を支給していま


発言内容1800余の市区町村のうち、118自治体で朝鮮学校への補助金を支給していますが、一覧表のうちトップは2269万6千円の京都市。そして第二位は我が荒川区で1220万8千円です。つまり政令市を除いた市区町村の中で第一位の支給額となります。 実に不名誉なランキングです。日本を貶め敵視し、多数の日本人を拉致し居直りを続ける北朝鮮。その北朝鮮の出先機関である朝鮮総連の実質的な下部組織である朝鮮学校。日本を貶め血塗られた北の独裁者を賛美する教育を行う「日本国内の北朝鮮」へ「天に唾する補助金」を垂れ流し続けているのです。 改めて、今月の荒川区議会本会議でこのランキングと保護者補助金の朝鮮総連関連組織への横流し(神奈川県の事例)、更に反社会的な朝鮮学校の在り方を示しながら再度の質疑で「補助金廃絶」を求めて参ります。
発言者小坂英二
所属荒川区議会 日本創新党
所属団体
発言日時2015/6/15
発言場所小坂英二ブログ
情報源小坂英二ブログ 118自治体(1800余の市区町村のうち)で朝鮮学校へ補助金支給実績!  荒川区の不名誉な報告。政令市を除くと第一位の支給額    政令市を含めても京都市に続いて第二位の支給額。廃絶を!
掲載日時2015/6/15
掲載元URLhttp://kosakaeiji.seesaa.net/article/423634096.html
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 発言者: