2015年6月17日、小坂英二 「繰り返し廃絶を求めてきていますが、荒川区では外国人学校に通う子供がいる親に


発言内容繰り返し廃絶を求めてきていますが、荒川区では外国人学校に通う子供がいる親に対して、年間一人当たり、84,000円を補助金として支払っています。荒川区だけで毎年、その総額はなんと1400万円程度。その九十数パーセントは朝鮮学校向けのものです。 そのほとんどは、荒川区東日暮里に有る東京朝鮮学校第一初中級学校に通う子供に対するものです。 日本の国益を著しく損ねる、「破壊活動防止法の監視対象団体」である朝鮮総連の下部組織に位置づけられる朝鮮学校運営への実質的な補助を日本の自治体が行うなど、正に狂気の沙汰。天に唾する行為です。(中略) 荒川区が朝鮮学校に通う子供の親に毎年支出(約1200万円)している補助金も、下記の事例のように「朝鮮総連関連団体への横流し」がなされていないか、実態確認をすること、横流しが明らかであれば補助金の制度自体を廃絶すべきことを、6月下旬の小坂の本会議質問で強く求めます。 もっとも、お金が親に行っていようが、学校に流れていようが、補助金を1円も支給する必要は皆無なのは言うまでも有りませんが。
発言者小坂英二
所属荒川区議会 日本創新党
所属団体
発言日時2015/6/17
発言場所小坂英二ブログ
情報源小坂英二ブログ 血塗られた独裁者賛美の教育に補助金を垂れ流す自治体。是正せねば。枯れ薄に怯えずに。
掲載日時2015/6/17
掲載元URLhttp://kosakaeiji.seesaa.net/article/423635167.html
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
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