2016年1月25日、桜内文城 「裁判所とは法律の解釈適用によって紛争を解決するというのが任務ですので、歴史


発言内容裁判所とは法律の解釈適用によって紛争を解決するというのが任務ですので、歴史認識の判断は基本的に避けます。 そのような中、今回、原告側は主張立証のために提出した準備書面は数百ページ、書証証拠はいろいろな過去の記録など数千ページとなんとか裁判所に「慰安婦は性奴隷だ」と認めさせようとしたのですが全く取り上げられなかった。 一方で私の主張である「慰安婦性奴隷説は捏造」という主張は裁判所は「許容の範囲である」とした。したがって私は実質的に「慰安婦性奴隷説は捏造だ」ということを裁判所が認めたとも言えるのではないかと考えています。
発言者桜内文城
所属元衆議院議員 次世代の党
所属団体
発言日時2016/1/25
発言場所中田宏BLOG「【本人登場】勝訴!桜内文城氏『「慰安婦=性奴隷」は捏造』裁判」
情報源youtube 【本人登場】勝訴!桜内文城氏『「慰安婦=性奴隷」は捏造』裁判
掲載日時2016/1/25
掲載元URLhttps://www.youtube.com/watch?v=yoO7Q2hKQ00
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 発言者: