1997年12月23日、下村博文 「戦後五十二年たった今日だからこそ、東京裁判史観からの脱却であり、反日的自虐


発言内容戦後五十二年たった今日だからこそ、東京裁判史観からの脱却であり、反日的自虐史観からの超克が日本人の精神性の転換として、二十一世紀以降の将来に責任を持つ意識を持とうとすればするほど求められているのではないだろうか。
発言者下村博文
所属衆議院議員
所属団体自由民主党
発言日時1997/12/23
発言場所日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会
情報源歴史教科書への疑問―若手国会議員による歴史教科書問題の総括 pp.476-477
掲載日時1997/12/23
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補足・解説
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