2015年12月24日、稲田朋美 「私は弁護士時代から、客観的な事実をしっかりと世界に発信していこうと主張して


発言内容私は弁護士時代から、客観的な事実をしっかりと世界に発信していこうと主張してきました。慰安婦問題や南京攻略戦での「百人斬り」など、韓国や中国との間に横たわる歴史認識問題では、あまりにも多くの嘘が流布しています。党内に総裁直轄の「歴史を学び未来を考える本部」を立ち上げたのは、国会議員も「世界の中の日本」という視点から歴史を学び直す必要があると思ったからです。
発言者稲田朋美
所属衆議院議員
所属団体自由民主党
発言日時2015/12/24
発言場所産経ニュース
情報源産経ニュース 稲田朋美自民党政調会長 「慰安婦」「百人斬り」…虚偽訂正 学ぶことから
掲載日時2015/12/24
掲載元URLhttp://www.sankei.com/politics/news/151223/plt1512230018-n1.html
事後経過
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補足・解説
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