2015年10月1日、稲田朋美 「忘れてはならないのは、これまでに中国や韓国が喧伝してきた“真実”が、虚偽であ


発言内容〔ユネスコの世界記憶遺産に、中国が「慰安婦関連資料」と「南京大虐殺文書」を登録申請していることについて〕 忘れてはならないのは、これまでに中国や韓国が喧伝してきた“真実”が、虚偽であったり、客観的な証拠に基づかない主張であったりしたというケースは枚挙にいとまがないということだ。 南京攻略戦で旧日本軍の将校2人が行ったと報じられた、いわゆる「百人斬り」などはその典型例である。慰安婦をめぐる「20万人の朝鮮半島の若い女性を強制連行し、監禁して性奴隷にし、あげくのはてに殺害した」といった根拠のない非難も同様だ。 こうした内容が記憶遺産に登録されることは、断固として阻止しなければならない。
発言者稲田朋美
所属衆議院議員
所属団体自由民主党
発言日時2015/10/1
発言場所夕刊フジの連載
情報源夕刊フジ 【伝統と創造】「南京大虐殺」「慰安婦」の記憶遺産登録は断固阻止しなければならない
掲載日時2015/10/1
掲載元URLhttp://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20151001/plt1510010830001-n1.htm
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: